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GR BLOG 2月トラックバック企画「猫」に参加します。

写真は京都嵐山 某。これ、猫のためにフェンスを破いてありますよね。久しぶりに GR Digital でモノクロ撮影です。(カラーで撮影して後でモノクロにするのと、撮影時からモノクロで撮影するのでは、なんというか撮影者の心構えが変わります。)

昼食を食べに某高級中華飯店(餃子の王将と呼ぶ人もいます)に入ったのですが、注文を済ませるとすぐに『はいッお待ち!』と瓶ビールが出てきました。ちょうどビールに合うものを頼んでいたんですよ、たまりませんなぁ…と思わず手を伸ばしかけたのですが『頼んでませんよ?』。どうも別の客のオーダーがわたしのところに間違えてやってきたようです。一度目の前に置かれるとなぁ…飲みたくなるよなぁ…でも昼間だし…と思っていると、『はいッお待ち!』と、また瓶ビールが目の前に置かれました。いや、ですから頼んでないんですけど?

あちらのお客様からですと言われて、ちらっと見てみると、マダムが流し目でこちらを見ている…という展開は無く、オーダーミスが2回続いただけですが、喉をゴクリと鳴らして飲みたいのを我慢した直後にそれは無かろう…。そんなにわたしが酒飲みに見えたんでしょうか?見えてもおかしくありませんが ;)

いや、飲みませんでしたよ。本当に…。

 

Heliosのライブアルバム。CD-Rでのリリース。

MySpaceで売っています。こういうことができるんですね。送料込で$14.5でした。支払いはPayPal。PayPalはサイトを日本語に設定していると、住所氏名が(部分的に)日本語で入ってしまうようで、Your information came over in Japanese characters, so could you please re-send your name and address in English?というメールが届きました。すまん、すまんと返事を書きましたが、PayPalの問題やん。がるるる…。

届いて驚きましたが、差出人はKeith Kenniff(Heliosは、Keith Kenniffのプロジェクト)。アーティスト名でブツが届くのはちょっとうれしいですね。封筒には住所などが手書きで書いてあり、中にはわたしの名前が書いてある手書きのメッセージカードが入っていました。アイドル歌手のプロモーションみたい…とか思いつつ、うれしい。

肝心の音は、ライブではもう少しテンションを上げているのかと思いましたが、CDと同じくしっとりとした空気感。これはぜひ一度生で観たいと思いました。音質は録音ノイズがそのまま入っていて、これまた手作り感満載 ;)

MySpace – Helios
Caesura / Helios(以前の私の記事)

 

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飛び出し注意の看板です。地域によっては(看板を)誰が管理するのだ?という事情などで、あまり見かけないところもあるかと思いますが、京都ではあちこちにあります。個人的には、このパターンの看板は子どもに飛び出しを推奨しているようにしか見えないのですが、まぁそれはさておき。こういう既製品…というのでしょうか。どこかの会社が作って売っているようなものもたくさん見かけるのですが、手作り感満載のものも多いです。一時期それを写真に撮るのを趣味にしていたのですが、今日見たものは一番インパクトがありました。
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スラッシュドット・ジャパンで、ケーブルなどのネズミ対策、どうしてる?という話が出ていましたが、うちも困ってました。ここ数日、気配を感じない(走り回る音などが聞こえない、糞などが落ちていない、などなど…)ので、そろそろ勝利宣言をしても良いかなぁと思っています。

実は何年か前から続いている案件で、一時期、あちこちでいろんなものがかじられたり深刻な状態だったのですが、

  • 食品を放置しない
  • ネズミが出入りしているのはここでは?という場所にふたをする
  • 粘着シート(巨大なゴキブリホイホイ)で何匹か捕獲した

という対策で、一旦おさまっていました。が、数ヶ月前から、天井裏の運動会がひどくなってきました。どたどたどた、ばたばたばた…とねずみ(だと思っている)が走り回っています。複数個所で同時に音がするので、それなりに数もいる様子。わたしは、ロフトベッドなので天井が近いんです。精神衛生上よろしくない。それに天井裏で電線でもかじられたら火事になります。
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“PHOTO IS” 10,000人の写真展 2009

今年もやるようです。ニュース&スケジュール メール配信サービスは、今年からはじまったのでしょうか?
募集期間:2009年3月26日(木)?5月20日(水)

 

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わたしは、ボーイスカウトという青少年育成団体にちょっぴりかかわっています。一時期どっぷりと浸かっていたのですが、今は少しひいて見ることができます。で、こういう立ち位置で、ボーイスカウトを眺めると、どう見えるかというと、これがもう業界用語だらけなんですね。こうなってしまった経緯については理解はできるものの、望ましい姿だとは思えません。当たり前ですが、業界用語というのは、業界外では通じないのです。一般の人がわかる言葉で話す努力をしないと、誰も話を聞いてくれなくなります。野営・露営・舎営など、一般の会話にはまず出てこない言葉とか、辞書にも載っていない営火(=キャンプファイア)とか、実踏(=下見。教育業界でもバシバシ出てくる言葉のようですが…)とか。

今日、ふと気づいて、広辞苑で『縛材』を調べてみたのですが、載ってませんでした。ググッてもボーイスカウト関係のページばかり出てきます。ボーイスカウト以外のページがあったと思ってアクセスしてみたら、宇宙飛行士の野口聡一さんのブログでした(野口聡一さんはボーイスカウトの関係者です)。そもそも『縛材』というのは、木材を縛る技術のことなのか、縛るための木材のことなのか、どっちなのでしょう。ボーイスカウトでは、『縛材を調達する』というように、後者の意味でよく使われます。ある条件に当てはまる木材を指す言葉として広まってしまっているので『バク材』と書く人が少なからずいらっしゃいます。意味もわからなくなっていて、でもみんなが『ばくざい』と言っているから、『バク材』なのだろう…という感じでしょうか。いや、わたしが『縛材』だと思っているだけでしょうか?何か別の用語の訛りですか?っていうか、業界内の人が、辞書を引いたり、いろいろ調べたりしても、これだけ悩んでしまう用語が広く使われている時点でアウトですよねぇ。

他にも山盛り突込みどころはあるのですが、一般の人にわからない言葉で話すというのはいかがなものかと思うわけです。

 

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写真は京都 大覚寺境内、大沢の池の北にある『嵯峨の梅林』で撮ったもの。ちょっと可愛く撮りすぎましたか? ;)

楽天の山盛り届くメールマガジンにはうんざりしていて、ほとんどをお断りしているのですが、『楽天PC家電新製品ニュース』というのだけは、楽しいので購読しています。ですが、このメールマガジンにも、薬ネット規制:署名のお願いというリンクがつくようになりました。楽天の言いたいことはわかるのですが、PC家電新製品ニュースにまで、薬ネット規制という署名を呼びかける、その強引なやりかたが不快です(参考:医薬品のネット販売に関する楽天の署名活動、市民団体が中止要望(Internet Watch))。ところで『ネットで(薬を)売れないのは困る』という話はよく聞くのですが、『ネットで(薬を)買えないのは困る』と主張している人をあまり見ない気がするのですが、わたしの不勉強でしょうか。(売れないのは困るという主張に便乗して、買えないのは困ると言っている人は、確かにたくさんいらっしゃるようですが…。)

朝起きると、頬の内側に何かぷくぅ?と膨れたものができていました。サイズも結構大きい。子どものころはしょっちゅうでしたが、大人になってからは本当に久しぶりです。気になって仕方がないので、舌で押したりしていたら破れちゃいました。口の中が血の風味でいっぱいです。これをやってしまうと後でしばらく困るというのは子どものころから学習しているはずなのですが、思い返せばいつも破っちゃっているような気がします。学習能力が無さすぎです。しばらく熱い物を食べられません。

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