4月1日、京都御苑にて。桃。
毎年同じことを書いていますが、花のサイズが梅や桜とは違うので、戸惑います。
3月31日、京都府立植物園にて。河津桜。
前にも書いたけれど、この桜、どうもメルヘンチックというか、オモチャっぽい。 作りものっぽい感じがするんですね。わたしは好きですけれど。
3月31日、京都府立植物園にて。天城吉野。
3月31日、京都府立植物園にて。東海桜。
3月31日、京都府立植物園にて。唐実桜(桃桜)。
この日はとにかく風が強くてどうにもならなかったのですが、そういう状況下でも諦めずに撮影しちゃうのがアマチュアの悪いところでして…(笑)。
3月30日、平野神社にて。河津桜。 どう撮ってもメルヘンな感じがしてしまう…河津桜と陽光はメルヘン桜と勝手に呼んでいます(笑)。
3月30日、平野神社にて。魁(さきがけ)。 平野神社を代表する枝垂桜です。
3月30日、平野神社にて。彼岸枝垂。
3月30日、平野神社にて。雪山桜。
3月30日、平野神社にて。扁桃桜(アーモンド)。 (これは桜(サクラ属)ではなくて、桃(モモ属)だと思うんですが、同時期に咲く花ということで。)
3月30日、平野神社にて。小彼岸。
必要のない自粛は無駄であり、むしろ被災者の皆さんの希望を消してしまう けしからんことであるとわたしは思っています。幸い、無事であったわたしは、つとめて普通に生活しようと思います。
平野神社の姿勢を、まったりなは応援します。
3月30日、佐野藤右衛門邸にて。祇園枝垂桜。
3月30日、佐野藤右衛門邸にて。二度咲。
3月24日、京都府立植物園にて。修善寺寒桜。
3月24日、京都府立植物園にて。唐実桜(からみざくら)。
3枚目の唐実桜は、平野神社で桃桜と呼ばれているものと同じものだそうです。中国では桜桃と呼ばれるそうで、桜か、桃か、どっちやねん!と思います。
3月24日、京都府立植物園にて。
桜より少し早く楽しめるのが、杏(アンズ)。アプリコットと言ったほうがわかりやすい人も多いかしら。 梅と似ていますが、花が咲くと萼(がく)が反り返るので区別がつきます。
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