Photo: 蓮華 北嵯峨 4月24日

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4月24日撮影、北嵯峨にて。蓮華(レンゲ)。

レンゲは動画も記録すると楽しいかもしれないと、一応記録はしてみた
…というか撮影自体はすっげぇ楽しかったんだけど、見直すとなんじゃこりゃ?という代物でござった。にんにん。

Photo: 三葉躑躅 4月

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4月5日撮影、京都府立植物園にて。三葉躑躅(ミツバツツジ)。

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4月8日撮影、京都府立植物園にて。三葉躑躅(ミツバツツジ)。

日記:スナフキンの切手

日本切手:Pスタンプ スナフキン セルフ糊 20面シート

こ、これは…。心ゆらゆら、悩ましい。
何が悩ましいってコレクション癖があるので、切手に手を出すこと自体が怖い。
できればスルーしたいのですが、いや見ちゃったもんなぁ。しかもスナフキンですよ。

(…と、同じように心ゆらゆらする人がいるだろうと日記として書いてみた ww)

Photo: 庭梅 4月

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4月5日撮影、京都府立植物園にて。庭梅。

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4月8日撮影、京都府立植物園にて。庭梅。

だいたい桜の時期と同じく、咲き始める春をつげる花。庭梅。
とても細かい小さな花ですが、マクロレンズで見たそれは、きらきらしていて可愛いのです。

日記:咳は治まってきました

咳は治まってきました。数日前には、2週間以上御無沙汰になっていた、ほぼ日課のスイミングも再開しています。久しぶりに泳いだらきつかった。まぁぼちぼち行きます。
(ほぼ日課って良いフレーズだよね。拘束力が程よくゆるくて…。)

と思っていたら、近所の薬局さんがtwitterで『大人の百日咳が流行りつつあるみたいですね。』と書いていました。えぇ?、百日咳ってお子ちゃまオンリーじゃないんですか。調べてみると(Wikipedia)、成人の感染も結構あるようです。えぇ?。

とはいえ、症状が落ち着いてきているのに受診するのも抵抗があります。またひどくなれば受診しますが…しかし百日咳というのは想定外だな。咳が1カ月続いているというkazさん、大丈夫?

この咳の関係で、しばらく写真を撮りに出かけていません。それがストレス。がるるるる…。

Photo: 楓 4月

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4月3日撮影、大沢の池にて。

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4月10日撮影、佐野藤右衛門邸にて。

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4月10日撮影、広沢の池にて。

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4月17日撮影、京都府立植物園にて。

最近は、『青もみじ』という言葉もあるようですが、もみじは色づいてこそなので、あえて『楓(かえで)』と書いています。
赤いごま粒のようなものは花で、同時に新しい葉がムリムリムリっと出てきます。

日記:せきが止まらないとか、iPadとか…

日記のタイトルと中身をできるだけ一致させる試みを始めました。
ですが、ここ数年なんどもトライして成功した試しがありませんから、望み薄です。
(最初からあきらめてどうするよ>ヲレ。というか複数の話題を書こうとするのが間違いなんだよなぁ…。)

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2週間ぐらい風邪のような症状が止まりません。一時は声が出なくなるほど喉がはれたのですが、内科の医者曰く黄砂ではないか?とのこと。確かに、風邪薬は効き目がなく…いや効き目がないことはないのですが、完治しない…、喉のはれは処方の薬で収まったのですが、せきが止まらず。ここ数日は調子良かったので、これで完治か?と思ったのですが、今日になってまたせきが出はじめて、ごほごほ。とりあえずせきが出ているだけで熱も無く、それを無視すれば別に生活は困らない…のですが、そうも言っていられない。耳鼻咽喉科に行くべきか…。

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iPadですが、よく言われるように出版業界に旋風が…とか、新しいライフスタイルが…というような革命的かつ画期的なスーパーデバイス!…というような感じはしません。たしかに大きなタッチパネルと、それ専用に作られたソフトウェアの組み合わせはとても直観的で、それをいち早く体感していることでとりあえず満足しているのですが、いまのところは市場(とくに出版・映像)がまだついてきていないので、それほどに画期的には感じません。

音楽界でiPodが強烈なのは、音楽を持ち運べることではなくて、ネットで音楽を購入するプラットホームがあることだと思っています。同じくiPhoneが強烈なのは、アプリと呼ばれるソフトウェアを購入するプラットホームがあるからです。そのプラットホームは問題は皆無で絶賛されるものである…とまでは言いませんが、いままで無かった巨大なプラットホームができあがったからこそ、iPodや、iPhoneがヒットしたのです。
ではiPadはどうか?というと、とくに日本の出版業界と映像業界の出足が揃って鈍いので、いまひとつピカッと光るものがありません。ちなみに例えばアメリカでは映画などの動画を購入したりレンタルしたりすることもできますし、たくさんの出版物がすでに揃っているのでiPadは画期的と絶賛されるのでしょうが、日本はとにかく鈍い。日本でもいくつかの動きが見えていますし、今後は期待できると思いますが…。

と、否定的なことを言っていますが、もちろんわたしは便利に楽しく使っています。ふっふっふ。
(あ、いやな性格 ;)

iPadがやってきた

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iPad(Wifi 32Mモデル)がうちにやってきました。Appleが発表したタブレット型コンピュータです。大雑把に言ってしまうと、大きなiPhone(iPod touch)です。

まず『サイズが絶妙』です。ほどよいサイズ。大きすぎず、小さすぎず。
それに『液晶がきれい』です。iPhoneは液晶がきれいとは言いにくいのですが、iPadはとても美しい。携帯端末としてそれはどうよと言いたくなるほど視野角も広いです。
『動作もサクサク』しています。もったり感が無い。小気味よく動きます。
あとソフトウェアキーボードが思ったより快適に使えます。タッチタイピングができる…とまでは言いませんが、文字の入力が快適です。この文章もiPadで書いています。
それに携帯機器としてはかなりバッテリーの持ちがいいです。動画とかガツガツ見ても大丈夫。

使い方によってはノートパソコンはいらないかなと思える機器です。とても素晴らしい。残念なのはiPhoneもそうですが、基本的にコンピュータの周辺機器の域から脱し切れていないところですかねぇ。単体では使えません。

絵葉書やCDを立てかけるための小さなイーゼルに乗せて机の上に置いています。たまたま持っていたものを活用しているだけですが、twitterやメールを眺めたりするにはちょうど良いです。

購入にあたって予想外だったのは、ビッグカメラのポイントがつかないんですね。これ。だったらApple Storeで買っちゃえば良かったかなぁと思っています。(購入にポイントを使用することはできます)

これにために多く処分したDVDの元は取らないと…と楽しんでいます。ふふふ。