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歌うのが大好きなリーダーこの指とまれ♪♪♪
あなたもソングワークショップに参加して、新しい歌や遊びをたくさん持ち帰りましょう!
子ども達と一緒に楽しく歌って遊べるリーダーがもっともっと増えますように♪

日時:2009年12月5日(土) 13:00 受付開始 ? 6日(日)11:30 終了
場所:高岡市二上まなび交流館
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Alamaailman Vasarat - Huuro Kolkko

フィンランドのミュージシャン。いまだにバンド名を覚えられません。アラマーイルマン・ヴァサラット(日本人にはハードルが高い名前だと思う…)。ホーンセクションにチェロ2台、ドラム、キーボードというよくわからない構成ですが、音楽もよくわからない。PVなんかもっとわかんない。でもなんか良いのです。

アルバムを聞いた感想をtwitterで『どこかの国の伝承物語を知らないはずの言葉で聞いているような、不思議な感じがします。 』とつぶやいたら、THE MUSIC PLANT(日本でアラマーイルマン・ヴァサラットを扱っているレーベル)の人から、『名言!』とほめられました。まぁそういう音楽です。

まもなく日本公演。行きたいけど、行けない…。
→ フィンランドの音楽集団 「不思議世界」音色で表現 asahi.com(朝日新聞社)

 

The Voca People

この衣装はなんぞ?と思ったら、The Voca people are 8 friendly aliens from the planet Voca. だそうで、そうかぁVova星からやってきたエイリアンだったのかぁ。それにしては地球の文化を知りすぎて無いか? ;)

日本公演は無いかなぁ…。観に行くぞ。

 

孔子の誕生日、スペシャルロゴだそうです。

 

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9月25日、広沢の池あたり。

彼岸バッタ:彼岸花が咲く頃に現れて、食べる葉も無いというのに彼岸花を好む。個体数が少ないため生態不明。(C)USO800

 

実写版のヤッターマンを見ました。見事なオッサンホイホイ。ちゃんとフォーマットを踏まえたうえで、好き放題しているところがお見事。細かいギャグも楽しめます。原作に忠実というか、お決まりのアレやコレやは、おおむね出てきます。大変よろしい。

それに出演者全員が見事に阿呆なんですね。きれい、かわいい、かっこいい…という人たちを見事に汚していて、すげぇ?。阿呆といえば、ヤッターワン(犬のメカ)まで阿呆でした。笑えるわ。

実は、とことんけなしてやろうと意気込んでレンタル版を見たのですが、いいじゃないか。
セル版の特典映像を見たくなってきた。

音楽は、山本正之、神保正明、藤原いくろう。他の選択は無いよねというメンバーです。クゥ?ッ!(涙)

 

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9月19日、高野川 河川敷 遊歩道にて。白粉花(オシロイバナ)。色の混ざったものがたくさん咲いていました。

よくしぼんだ花を見るので、てっきり朝早くに咲いて夕方閉じてしまうパターンかと思っていましたが、別名 夕化粧、英名 Four o’clock、ようするに夕方から咲く花らしいです。

 

よもやまな話を…

・ボーイスカウトの話

積極的に活動に参加できていないので、わたしが口を挟める状況ではないことは十分承知の上。でも、黙っていられなかったので、退団届けを準備したうえで、活動計画に安全上の問題があるという意見書を出しました。結果的にはわたしの意見が通ったようですが、しかしわたしがいる場で来期の人事(?)をどうするのかという話をあえて避けたのは、微妙な空気でしたなぁ。そういう空気になる要因は他にもあるのでわたしが変に勘ぐっているだけかもしれませんが。

・回数券の話

京都バスに乗りました。当然京都バスの回数券を運賃箱に入れたつもりが『お客さん、京福電鉄の回数券と間違えてますよ』と突っ込まれました。入れた後で突っ込まれてもなぁ。取り急ぎ、京都バスの回数券を一枚モギって運賃箱に入れました。運転手曰く『間違って入れられた京福電鉄の回数券は、営業所に連絡しておくので後日取りにきてください』とのこと。
でも京都バスの営業所って、客を客だと思わないひどい応対をされたという記憶しか無くて、できれば行きたくないというのがぶっちゃけた話。200円を取り返すのに、気分の悪い思いをするのもなぁ…とさんざん迷いましたが、近くに行く用事もできちゃったので行ってみました。

『はい、運転手から連絡を受けております。こちらでお間違えありませんか?』って、なにそのさわやか対応は…。予想と違いすぎたので、わたしがしばらく対応に困ってしまいました。ずいぶん改善したんですなぁ。

・携帯電話

docomo N905iμを使っているのですが、メールを打とうとしたら突然画面が消えました。ひさしぶりに携帯電話がバグで落ちたのを見たなぁ。電源投入したら無事に立ち上がりましたが…。iPhoneなどのいわゆるスマートフォンがバグで落ちるのはまだ許せるのですが、普通の携帯電話が落ちるのは許せない。許せる・許せないはインフラとして認めているかどうかというあたりが分かれ目かな?

 

京都音楽博覧会での世武裕子の演奏がとてもよかったのです。で、ネットサーフィンをしていると、ライブがあることを知り、行ってきました。場所は磔磔



世武裕子 - おうちはどこ?

デビューアルバが、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノというインスト作品で、これはとても気に入っているのですが、myspaceのブログを読むと次は歌モノのようで、すでに何回かライブをやっていらっしゃる様子。これはぜひ聞きたい。

で、聞いてきました。歌、うまいやん。すばらしい。一部フランス語だろう歌詞はさっぱりわかりませんでしたし、そもそもわたしは歌詞がなかなか頭に入ってこない人なので、どうこういうのはなんですが、心地よかったです。ピアノはマイクで音を拾ってPAに流さなくても生で良かったんじゃないかなぁと思いましたけれど。それで十分な会場の広さでしたし。ゲストはなんと、岸田繁(くるり)でした。

はぁ?。今日も贅沢してしまいました。

余談:ワンドリンク付きだったのでジントニックを頼んだのですが、Barでこれを出されたら、バーテンダーの顔にかけてやろうかと思うようなひどいものでした。グラスに対して氷の量が少なすぎるのと、ステアをサボりすぎの、ぬるいジントニック。無難に瓶ビールにしておけばよかったと激しく後悔。

 

京都音楽博覧会

ことしで3回目、皆勤賞出席です。ジャンルを問わずたくさんのアーティストが出演するというところが気に入っています。予約が始まった時点で入れ食いでいつもチケットを買ってます。

ふちがみとふなと

コントラバスとボーカルという変わったバンドですが、独特の世界があっていいですね。アンデス25Fも使ってらっしゃいました。栗コーダーカルテットがよく使っている楽器ですね。笛の音色が出る鍵盤楽器のようなものです。

Ben Kweller

ちょっぴり懐かしい感じのロックです。とても好きです。シンガーソングライター。ピアノも演奏する器用な人です。リゾネーター・ギターと組んで出場。

矢野顕子

生の矢野顕子を見たのは初めて。なんかもうそれだけで身体に電気が走りました。しかも『ごはんができたよ』。涙出そうになりました。くるりのカバーも披露(曲名失念)。この人はいくつになっても、なんと笑顔のかわいい人なのだろうと思いました。

・BO GUMBO3 feet.ラキタ

すみません。わたしとは温度があわないようです。

奥田民生

本人演奏のアコースティックギターだけの構成。バンドよりこっちのほうがいいじゃないかと思ったのはわたしだけだろうか。矢野顕子の『ラーメンたべたい』もカバー。岸田 繁(くるり)との演奏も披露。

石川さゆり

音楽の毛並みが違いすぎるので、すっかり沈み込むのではないかと思っていたが、何このロックバンドのような盛り上がりは?というぐらいがっちり盛り上がっていた。すげぇ。演歌の人って、なんというか表情でも歌うですね。鬼気迫る表情が映し出されると、すっごい盛り上がり。

くるり

今年のサプライズは、石川さゆりに1曲つくってそれをこの場で初披露するというもの。いや、いい歌でした。くるりの伴奏(キーボード)が世武裕子で、これがとんでもなくよかった。

サプライズといえば、なんと雨が降りませんでした。毎年、派手に雨が降ることで有名な野外フェスなのですが、この日も降水確率40%で思いっきり曇り空というだめだこりゃ…って感じだったのですが、奇跡です。雨が降らなかったのは、今年は小田 和正がきていないからだと個人的には思っています(すみません、冗談です。また来てください)。

あと不思議なことに、このライブの日に懐かしい人から電話がかかってきます。去年はしばらく遠ざかっていたマジック仲間から電話がかかってきましたし、今年は北の大地から元気だよという電話がかかってきました。偶然は信用しないというのがわたしのポリシーなのですが、この不思議に関しては信じたくなります。

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