1月10日撮影、京都府立植物園にて。蝋梅。
3枚目は、雲南蝋梅。ちょっと淡い色。
京都は、最高気温4.9度。最低気温-1.2度。…と、がっつり冷え込んで寒さが痛い感じになってきましたが、それでも積雪が無いという…。
どういうことよ!(誰に怒ってるんだ?>ヲレ)
![]()
調子が悪いといって愚図ってもどうにもならないので、とりあえずいくつかルールを設定してみました。調子が悪いからといってベッドで横になったりしない…というしょうもないルールですけど。あと数独本を一冊買ってきました。iPhoneアプリとか、オンラインでとか色々ありますが、数独はやはり手で数字を書いていかないと解いた感じがしません。少しは頭を使わないと錆び付きます。
…実際、錆び付いていました。数独、2問連続で破綻しました。ありえないじぇ。むかしはボールペンで記入していくマゾプレイをしていたわたしが、2問連続…しかも初級レベルの問題で…。むっきぃ?ッ!
![]()
フィンランドで人気の「Jロック」 – フィンランド大使館・東京 : 最新ニュース
おかしいよねぇ。日本人は北欧っておしゃれ?とか思っているのに。
フィンランドは一度行きたいと思っているけれど、向こうでロリータ・ファッションとか見たらやだなぁ。
ここのところ体調があまりよろしくなく、特に夜にひどく落ち込むことが増えました。いままで夜は機嫌よく過ごせていたのですけれどねぇ。
というわけで、気を紛らわせてくれる相手を募集中です。
![]()
久しぶりに、京都府立植物園に行きました。蝋梅の香りが素晴らしい。椿もきれい。それにあちこちに赤い実。万両、ナナメノキ、花山手毬などなど。
ただ寒いので、来園者は少なかったです。なんと売店の前を通ったら、コーヒーいかがです?と客引きされました。初体験です。
(でもわたし、コーヒーを飲めない人なので、素直にお断りしましたけれど。)
![]()
Googleから手紙が届きました。このタイミングでGoogleといえば、Nexus Oneの優待か?とわくわくしたのですが、アドワーズの期間限定お試し券でした。残念。
それとフランスからエアメール。なんやろ?と思ったら、オンラインカジノの招待状でした。むかし遊んだことがあるので、身に覚えがあるといえばあるのですが、がっかり。(いまはパチンコ含めて、ギャンブルから一切手を引いています。)
![]()
電車で、カップルの会話を何気に聞いてしまいました。運転免許更新で、2000円だったか…を払って、安っぽい緑のケースを買わされたというようなことを、女性がぼやいていたんです。すると男性が、それは安全協会というところにお金を払っているので緑のケースを売っているわけじゃない、断ることもできるよ。と、すごくまともな答え…だったんです。そのあとに『でもあれはお金を払っておかないと、次の免許更新の案内の葉書がこないから払っておいたほうが良いよ』という大ウソを話し始めました。誰だよ、そんなホラを吹いたのは。
周囲が、突っ込むべき?どうしよう…という妙な雰囲気になりました。
![]()
セキュリティソフト、Kaspersky(for windows)は、Anti-Virusと、Internet Securityの2種類があったのですが、最新版からInternet Securityしか提供されなくなりました。正確に言うと、Anti-Virusについて今度どうするかは未定であるという状態でした。わたしのようにAnti-Virusを継続して使いたいユーザにとっては、対応が発表されるまで、待つしかないというひどい状態だったのですが、1月7日にようやく、Kaspersky Anti-Virus 2010 (for Windows)につきましては、日本国内では発売をいたしません。という発表がありました。どうして決定に数カ月もかけたのか、理解に苦しみます。
![]()
twitterで、フォークギターと名付けたのはYAMAHAであるという情報を頂いたのですが、別の情報、お持ちの方、いらっしゃいませんか?
今年は、1月1日にトイレの電球が切れて、1月2日にギターの弦が切れて、1月3日にプリンタのインクが切れました。さて、次は何が切れるのか?わたしが切れるのか?(笑えないからやめなさい>ヲレ)
![]()
頂いた年賀状の返事を書き終えました。松の内(1月7日)には間に合った。
表も裏も、いつもはがっつりパソコンで作っている年賀状ですが、今年は表面(宛名)を手書きにしました。
たまには手で字を書くのも悪くないですなぁ。
というわけで、お気に入りの万年筆を取り出したのですが、はて?最後にこれで字を書いたのはいつだろうか?というような状態で、もちろんインクはカラカラに乾いているし。これはいかんなぁ…と分解洗浄してみました。分解洗浄自体は何度かやったことがあるのでどうということはないはずだったのですが、乾かして組みなおすとどうしても2mmほど浮いているところがあります。機構的にはこのままインクを吸わせても(吸入式です)問題なさそうだけれど、見た目に不格好。さんざん悩みましたがギブアップ。修理に出してきました。結構日数がかかるとのこと。
年賀状は、別の万年筆で書きました。
こんなことを書くと、まったりなは字の達者な人だと誤解する方がいる…かな。それは困るので白状しておきますが、わたし、すんごい字が下手です。万年筆の修理伝票に名前と連絡先を書いたのですが、『おなまえは、ほにゃららほにゃらら…様で間違いありませんね』と確認され、振り仮名を書かれてしまいました。丁寧に書いたつもりだったのに。
ドイツは小学校に入学したら万年筆だそうです。ちゃんと持たないとちゃんと書けないし、消しゴムで消せないのは考えた過程が残るということで、大変素晴らしいことだと思います。
![]()
プリンタのインクを、ビッグカメラに買いに行ったのですが、不慣れなレジ打ちにあたってしまいました。問題はレジ打ちの誤解だと推測はできるのですが、どうもうまく説明できない様子。良く見ると『見習い』という腕章をつけていました。
あの『見習い』という腕章。わたしは見ると腹が立ってくるのですが、そもそも誰に向かってアナウンスしているものなのでしょう?客に『わたしは新人ですから粗相は堪忍ごめん!』と説明しているのなら、それはとんでもない話です。わたしはそんな店で買い物はしたくない。
店員同士で新人を明確にするための腕章なら『見習い』と書かずに、左肩にリボンをつけるというような暗号で済ませばよいのです。わざわざ『見習い』だと言いふらす必要はないはず。
![]()
・友達以上の男性にヤキモチを焼いてもらう方法9パターン – 才職兼美 – livedoor ニュース
ケースバイケースですけれど、多くの場合、からかわれているようであまり良い気分にはなれない…と思うんですけれど?
![]()
別のことを調べていて、たまたま見つけたのですが、19曲目、帰ってきたワンダバ。ワンダバってまさかなぁ…と思いつつ試聴したら、あのワンダバでした。ジュワッチ!
新年だからといって、別に何がどうなるわけでなく、月日がリセットされるだけで、特に高揚感もないのですけれど……うそです。すみません。ちょっとした強がりです。でも正月をめでたい…とは思っていません。一つの節目という程度にSpecial Dayであると思っています。年に一度はこういう日がないといけません。
![]()
大みそかは、紅白歌合戦を見ていました。そろそろ芸術の優劣を競い合う馬鹿馬鹿しいコンセプトはやめたらどうよと思いますが…アートへの冒とくである!神が許してもわしがゆるさん!
…というたいそうな話と、そもそも投票している人が偏っている気がするんだよねぇ。絶対、美系男性好きが音楽を聴かずに投票している気がする。なんでなんなに点差がつくのよ。
まぁでも、年末の定番イベントとしては、あの番組はいいと思っているんですよ。他の番組じゃ呼べない人も出てくるし。スーザン・ボイルはいまひとつ迫力に欠けた感じ。なんか変に緊張しちゃったのかなぁ。それとドリカムと一緒に、Newton Faulknerが出てきましたよね。一番のサプライズだったかも(いまひとつ演奏が良く聞こえなかったけれど…)。矢沢永吉はどうでもいい。
あと、森 光子さん。少しボケはじめましたか?少し会話のテンポが変。母を思い出しました。
それと、いくつかのコンサートのネット放映を見ていました。BBC Scotland の Hogmanay Live!とか面白かった。
あ、そうそう。紅白含めて、Taylorのアコースティックギターをたくさん見ました。やはりわたしの選択は間違っていなかった。よしよし。(わたしのギターがTaylor。)
![]()
初詣は、家族でご近所さんの神社へ。観光客が集まるような神社ではないのですが、まぁそこそこ混雑していました。お正月って感じ。
![]()
なんか今年の年末年始は楽だなぁと思っていたら、年賀状をすっかり忘れていたのでした。頂いた人、ありがとうございます。返事は必ず出します。ごめんなさい、ごめんなさい。
某楽器屋さんへ。年末の挨拶ならもうちょっと早く投函しないと…。正月に『2009年も残りわずかとなりました』と言われても、困っちゃいます。



















最近のコメント