9月29日、京都府立植物園にて。コスモス。 この時期のお楽しみの花の一つです。
9月8日、京都府立植物園にて。芒(ススキ)。 もうちょっとタレてくれないと風情がないのですが…。
9月8日、京都府立植物園にて。百日紅(サルスベリ)。
9月8日、京都府立植物園にて。秋海棠(シュウカイドウ)。 毎年この花の名前ってなんだっけ?と調べるのですが、翌年には忘れているんですよねぇ。
9月8日、京都府立植物園にて。蔓穂(ツルボ)。
9月8日、京都府立植物園にて。落葉松草(カラマツソウ)。
9月8日、京都府立植物園にて。沢桔梗(サワギキョウ)。
9月8日、京都府立植物園にて。サルビワ。 子どもの頃、この蜜を吸うのが好きだった。たいてい怒られるんだけど。
9月8日、京都府立植物園にて。ランタナとセセリチョウ。
9月8日、京都府立植物園にて。鈴虫草(スズムシソウ)。 鈴虫がなく頃に咲く花。京都府絶滅危惧種。
10月4日、京都府立植物園にて。浅葱斑(アサギマダラ)。 花は野鶏頭(ノゲイトウ)。
今年も浅葱斑に会えました。らっき!
9月24日、北嵯峨にて。彼岸花。
写真の掲載がほぼ4ヶ月ぶりというこのサボりっぷり。皆さん、お久しぶりでございます。
広沢の池の西側に歴史的風土特別保存地区があり田園風景が残されている地域があります。田舎っぽい風景が広がる良い場所なのですが、最近はイノシシよけの電柵があちこちに張り巡らせられ、写真を撮りにくくなってきました。 9月24日の撮影。彼岸花はまだしばらく楽しめそうです。
6月3日、京都府立植物園にて。庭石菖(ニワゼキショウ)。
桜シーズンが終わって、ブログの更新をサボっていましたが、写真は撮り続けています。
庭石菖。世間的には雑草に分類されるもので植物園でもそういう扱いを受けています。 二枚目の写真を見ていただくとわかると思いますが、白詰草が大きく見えるほどに小さな花です。 だいたい直径5mmほど。白い花と、赤紫の花がありますが、どちらも同じ庭石菖です。 花はすぐにしぼんでしまう(受精後、一日でしぼむ)のですが、次々と咲くのでこの時期楽しめる花です。
庭石『菖』という名前のとおり、アヤメ科です。
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