1月4日 日記

今年は、1月1日にトイレの電球が切れて、1月2日にギターの弦が切れて、1月3日にプリンタのインクが切れました。さて、次は何が切れるのか?わたしが切れるのか?(笑えないからやめなさい>ヲレ)

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頂いた年賀状の返事を書き終えました。松の内(1月7日)には間に合った。
表も裏も、いつもはがっつりパソコンで作っている年賀状ですが、今年は表面(宛名)を手書きにしました。
たまには手で字を書くのも悪くないですなぁ。

というわけで、お気に入りの万年筆を取り出したのですが、はて?最後にこれで字を書いたのはいつだろうか?というような状態で、もちろんインクはカラカラに乾いているし。これはいかんなぁ…と分解洗浄してみました。分解洗浄自体は何度かやったことがあるのでどうということはないはずだったのですが、乾かして組みなおすとどうしても2mmほど浮いているところがあります。機構的にはこのままインクを吸わせても(吸入式です)問題なさそうだけれど、見た目に不格好。さんざん悩みましたがギブアップ。修理に出してきました。結構日数がかかるとのこと。
年賀状は、別の万年筆で書きました。

こんなことを書くと、まったりなは字の達者な人だと誤解する方がいる…かな。それは困るので白状しておきますが、わたし、すんごい字が下手です。万年筆の修理伝票に名前と連絡先を書いたのですが、『おなまえは、ほにゃららほにゃらら…様で間違いありませんね』と確認され、振り仮名を書かれてしまいました。丁寧に書いたつもりだったのに。

ドイツは小学校に入学したら万年筆だそうです。ちゃんと持たないとちゃんと書けないし、消しゴムで消せないのは考えた過程が残るということで、大変素晴らしいことだと思います。

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プリンタのインクを、ビッグカメラに買いに行ったのですが、不慣れなレジ打ちにあたってしまいました。問題はレジ打ちの誤解だと推測はできるのですが、どうもうまく説明できない様子。良く見ると『見習い』という腕章をつけていました。

あの『見習い』という腕章。わたしは見ると腹が立ってくるのですが、そもそも誰に向かってアナウンスしているものなのでしょう?客に『わたしは新人ですから粗相は堪忍ごめん!』と説明しているのなら、それはとんでもない話です。わたしはそんな店で買い物はしたくない。
店員同士で新人を明確にするための腕章なら『見習い』と書かずに、左肩にリボンをつけるというような暗号で済ませばよいのです。わざわざ『見習い』だと言いふらす必要はないはず。

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友達以上の男性にヤキモチを焼いてもらう方法9パターン – 才職兼美 – livedoor ニュース

ケースバイケースですけれど、多くの場合、からかわれているようであまり良い気分にはなれない…と思うんですけれど?

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別のことを調べていて、たまたま見つけたのですが、19曲目、帰ってきたワンダバ。ワンダバってまさかなぁ…と思いつつ試聴したら、あのワンダバでした。ジュワッチ!

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